
皆さんこんにちは!今回ご紹介するのは、京都・祇園の細い路地裏に佇む、いま超話題のラーメン店『らーめん錦 翠(すい)』です!なんとこちら、世界初とも言われる“抹茶ラーメン”の専門店。見た目のインパクトはもちろん、鯛出汁と抹茶が織りなす極上の味わいに、早くも多くのグルメファンが魅了されています。

※(画像はAIにより生成されたイメージです。)
祇園の本店「らーめん錦」のセカンドブランド
『らーめん錦 翠』は、祇園にある人気店『らーめん錦』のセカンドブランドとして2025年11月13日にオープンしました。本店でブラッシュアップを重ねてきた名物の抹茶らーめんを、さらに多様なバリエーションで楽しめる専門店として注目を集めています。場所は祇園の情緒漂う『末吉町一番小路』という細い路地の奥にあり、隠れ家のようなロケーションも魅力の一つです。

※(画像はAIにより生成されたイメージです。)
鯛出汁×抹茶が生み出す極上スープと自家製麺のこだわり
看板メニューの一つ『翠(sui)』(1,700円)は、鶏白湯をベースにしたまろやかなスープに上質な抹茶を合わせ、クリーミーに泡立てた一杯。口当たりが非常に良く、抹茶の豊かな香りとコクが鯛出汁の旨味と絶妙にマッチしています。また、スタンダードな『錦(ベーシック)』(1,550円)は、透き通る鯛だし塩らーめんをベースに抹茶のコクを活かしたスッキリとキレのある飲み口が特徴。麺には北海道産の焙煎きな粉を使用した自家製麺を採用しており、小麦の風味ときな粉の香ばしさがスープによく絡みます。

※(画像はAIにより生成されたイメージです。)
贅沢なトッピングとユニークなサイドメニュー
らーめんに盛り付けられるトッピングも実に豪華。皮目を香ばしく炙ったレアな鯛の炙り、サクサクとした食感が心地よいえのきの素揚げ、彩りを添えるパプリカや紫キャベツのラペなどが美しく並びます。さらに、サイドメニューには『抹茶月見ご飯』や『角煮丼』など、ここでしか味わえないユニークなご飯物も用意されており、らーめんと一緒に頼む人が多いようです。

※(画像はAIにより生成されたイメージです。)
アクセスと店舗情報(完全キャッシュレスに注意!)
店舗は京阪本線『祇園四条駅』から徒歩約5分とアクセスも良好。なお、お会計は完全キャッシュレス決済のみ(現金不可)となっていますので、訪問の際はクレジットカードや電子マネー、QRコード決済のご準備をお忘れなく!京都観光の際は、ぜひこの新感覚の絶品抹茶らーめんを体験してみてはいかがでしょうか。
らーめん錦 翠(すい)の店舗情報
- 店名:らーめん錦 翠(すい)
- 住所:京都府京都市東山区清本町375-4(末吉町一番小路 奥)
- 営業時間:11:00〜14:30 / 18:00〜21:00
- 定休日:月曜日
- 決済方法:完全キャッシュレス(現金不可。クレジットカード、電子マネー、QRコード決済可)
- 食べログページ:らーめん錦 翠(食べログ)

